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腸内フローラのお話。
おなかがスッキリしない
あなたへ。
まだまだ元気!
と思っているあなた。
おなかのハリが気になる
あなたへ。
家族のおなかが
気になるママヘ。

大切な
腸内フローラの
お話。

腸内フローラの乱れを整える、
新ビオフェルミンS。新ビオフェルミンS

おなかの中の<お花畑>、
腸内フローラ。

私たちのおなか(腸)の中には、数百種600兆個以上もの細菌がすんでいます。

顕微鏡で見てみると、たくさんの細菌たちが種類ごとにグループをつくっている姿は、まるで、「お花畑([英]flora)」のよう。

このお花畑には、乳酸菌などのカラダにとってよい影響を与えてくれる「善玉菌」もいれば、増えると便秘や下痢などの原因になってしまう「悪玉菌」もいるんです。

おなかの中の<お花畑>、腸内フローラ
< 腸内フローラ(腸内菌叢ちょうないきんそう)>

フローラ(flora[英])とは、草花が群がって生えている、つまり「草むら」や「お花畑」のこと。
顕微鏡で腸の中をのぞくと、さまざまな細菌がまるで植物のように群生していて、お花畑のように見えることから、腸内フローラとよばれるようになりました。

腸内フローラのバランス、
乳酸菌でケアしましょう。

ビオフェルミン製薬は、100年近く前から、この腸内フローラを研究してきました。
腸内フローラは、私たちの健康に大きく関わっています。ところが、食事やストレス、年齢など…いろんなことによって、乱れてしまうのです。
「善玉菌」を優勢にするため、乳酸菌を摂って、腸内の環境を整えておきましょう。

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