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腸内フローラのお話。
おなかがスッキリしない
あなたへ。
まだまだ元気!
と思っているあなた。
おなかのハリが気になる
あなたへ。
家族のおなかが
気になるママヘ。

まだまだ元気!
と思っている
あなた。

年齢で変わる腸内環境に、
新ビオフェルミンS。新ビオフェルミンS

ご存じですか?
ビフィズス菌の
「すべり台現象」。

離乳期を迎える前の赤ちゃんのおなかの中は、ビフィズス菌などの乳酸菌がいっぱい。
成長とともに食事内容が変化することで、腸内細菌のバランスも変化していき、成人のころには善玉菌と悪玉菌のつり合いがとれた腸内環境になります。

でも、年齢を重ねるにつれて、ビフィズス菌の数は減っていってしまうんです。
この変化をグラフにすると、「すべり台」のカーブのような曲線で下っていくのがわかります。

年齢とともに移り変わる腸内菌叢(模式図)

歳とともに増える
悪玉菌、
乳酸菌で抑えましょう。

年齢を重ねるにつれてビフィズス菌が減り、その反対に悪玉菌が多くなります。
加齢(老化)だけでなく、生活習慣病とも関わっているといわれる、腸内環境の変化。
これからも元気に年齢を重ねていくために、乳酸菌を摂りたいですね。

腸内フローラを整えることが大切です。

私たちのおなか(腸)の中には、数百種600兆個以上もの細菌がすんでいます。
顕微鏡で見てみると、たくさんの細菌たちが種類ごとにグループをつくっている姿が、お花畑のように見えることから、腸内フローラとよばれるようになりました。
腸内フローラにすむ細菌のバランスは、私たちの健康に大きく関わっています。

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